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でも!4歳向けの絵本でこのテーマはある意味すごいし!大切なことだと思います。自宅に安置した骨壺の側には!1人で寄ることが出来ません。みんながおばあちゃんのために悲しんで泣いている場面!うさこちゃんがお墓をお花で一杯にしてあげる場面などと!姪が体験した場面が重なってくれればと思っています。

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2017年03月28日 ランキング上位商品↑

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幼い子ども対象の絵本なのでしょうが!私は小学生の子ども達のために購入しました。最近弟が亡くなり!弟の末娘(3歳半)が度々「パパはどこに行ったの?」と聞くので!大人たちは答えに窮しています。姪は!病院での看取り!帰宅して安置した遺体!納棺!葬儀!火葬の場面を体験し!最近は「パパが石(お骨のこと)になっちゃった〜」と夜泣きをすることがあるようです。3歳の娘に「死」というものを教えたくて購入しました。3歳半で死を理解できるとは思いませんが!心の平安を取り戻す!何らかの手助けになればと思い注文しました。曽祖母が亡くなり!お通夜!火葬!お葬式と参加しましたが亡くなったということが理解できておらず毎晩なんでなんで?と質問攻めにあい 返答に困っていました。タイトル通り、おばあちゃんが亡くなりみんなが悲しむというもので、特に奇跡のようなことが起こるわけでもなく、お葬式からお墓に入るまでを淡々と描いています。買ってよかったです!。この絵本を読み聞かせ、こうしたよね、おばあちゃんネンネしてたね、泣いてたよね悲しいねと説明したところ少し理解できたようでした。亡くなった方を思う気持ちが伝わってくる内容です。なんとなく理解できたようなので!よかったと思います。手元に届いたばかりで、まだ読みきかせをしていません。